温泉むすめ終了?エンバウンドの評判と差別とは?

ツイッターで「温泉むすめ」がトレンド入りしております。

性差別的な表現があるということですが運営は株式会社エンバウンドという企業が行っております。

SNSでも表現に問題があるのではということで炎上し始めているようです。

今回はこの表現方法に問題があるとの指摘がTwitterなどでなされている「温泉むすめ」に関して取り上げていこうと思います。

温泉むすめ

温泉むすめに関して仁藤夢乃さんがツイッターで批判をしております。

設定が中学生や高校生などでありながらお酒と絡んだテキストなど問題があるとの指摘もSNSであるようです。

このキャラクターは全国の都道府県に設定してあり神戸市などでは市の公認キャラクターになっております。

観光大使や温泉大使ということで観光庁も後援している国家的なプロジェクトです。

終了か

「温泉むすめ」と検索すると終了の文字などが出てきます。

今回の仁藤夢乃さんのツイートでかなりの批判が起きております。

このまま「温泉むすめ」のプロジェクトが終了する可能性も指摘されております。

エンバウンドの評判

「温泉むすめ」の企画は株式会社エンバウントという企業が運営しております。

評判などはネット上にはほとんどないようです。

観光庁からの仕事を受けているということで信頼感はある会社のようです。

仁藤夢乃

仁藤夢乃さんのツイッターで初めて知ったという方も多いのではないでしょうか。

かなり刺激的な文言もあり今後さらに問題化されていくのかもしれません。

どうしてこのような自体になってしまったのでしょうか。

後援の観光庁に対しても説明責任があるとの意見もあります。

Twitterでは酷いなどの意見が噴出しているようです。

うーむ、たしかにこれは酷い。

知ってはいたけど思ってたより活動してるし人気だったんだ

少し前にどこかの組織がイラストレーター相手にやろうとした事と全く同じなんだよ

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