保住直孝容疑者(元プロボクサー)を逮捕!SNS顔画像と戦歴,経歴は?

元プロボクサーの男が脅迫の容疑で逮捕されました。

逮捕されたのは保住直孝容疑者で46歳ということです。

保住直孝容疑者は元東洋太平洋ミドル級のチャンピオンでした。

本日は元プロボクサーの王者である保住直孝容疑者の逮捕に関しての話題となります。

保住直孝容疑者(元プロボクサー)

元プロボクサーの保住直孝容疑者の逮捕は毎日新聞が下記のように報道しております。

ボクシングジムの会長を脅したとして、神奈川県警神奈川署は16日、プロボクシングの元東洋太平洋ミドル級王者で無職、保住直孝容疑者(46)=横浜市中区松影町2=を脅迫の疑いで逮捕した。

保住容疑者は「脅迫はしていないがメールを送ったことに間違いはない」と容疑を一部否認しているという。

同署などによると、保住容疑者と男性は現役時代に同じジムに所属する先輩後輩の間柄だった。

保住容疑者は18年5月以降、男性に同様の内容のメールを700~800件送っていたという。同署は2人の間にトラブルがなかったかなど動機を調べている。

出典:毎日新聞

保住直孝容疑者はボクシングジムの会長に700件以上のメールを送信していたということです。

一部事実を否認しているということですが保住容疑者の逮捕の真相はどのようなものなのでしょうか。

ネットの情報では前科もあるというようなコメントもありますが本当なのでしょうか。

SNS顔画像は

保住直孝容疑者のSNSでの顔画像はあるのでしょうか。

東洋太平洋チャンピオンだったといことでSNSなどでは顔画像があるようです。

保住容疑者自身のFacebookやTwitterなどの顔写真は無いようです。

戦歴,経歴は?

保住直孝容疑者の戦歴などにも関心がある方がいるようです。

出身は神奈川県横須賀市で高校はスポーツで有名な横浜高校に進学いたします。

横浜高校時代にはインターハイに出場しライトヘビー級で優勝しております。

その後プロボクサーになりますが1999年に日本ミドル級のチャンピオンになります。

その2年度には東洋太平洋ミドル級のチャンピオンになり将来を嘱望されておりました。

プロボクシングでの戦績は36戦28勝6敗2分ということです。

28勝の内23試合はKO勝ちということでかなりのハードヒッターだったということがわかります。

ネットの反応

保住直孝容疑者に関してはTwitterに過去にもいろいろな問題があったなどの投稿があるようです。

前科などを調べてみましたがネット上にはそのような情報は無いようです。

会長を脅すという前代未聞の事件ですが保住容疑者の逮捕で真相は明らかにされるのでしょうか。

被害者は大橋会長じゃないか。

賭博や恐喝。

まさか大橋を脅迫するとはw

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