那覇市松山のコロナクラスターの店名=ホストクラブはディアーズジェントリー:店舗の場所(住所)はどこ?

沖縄県那覇市松山で新型コロナウイルス感染のクラスターが発生しておりました。

この感染者集団が確認された那覇市松山の店舗はホストクラブでお店の名前は「DEARS’S/GENTLY(ディアーズ ジェントリー)」ということです。

男性従業員などが16人新型コロナウイルスに感染していたということでクラスターの確認ということになりました。

一方は自粛要請に従いコロナ収束に向け努めているのに、片方では要請に応じずコロナウイルス感染拡大させてる。

県の補償だけじゃやっていけないのも分かるがコロナ感染が長引けば長引くほど客が遠のき経営は悪化すると思うよ。経営者は目先の利益にとらわれず長期的視点で考えるのもひとつ。

店舗名の公表の合意はないということですがホストクラブのディアーズジェントリーに行った方は速やかにPCR検査を受けるべきでしょう。

今回はホストクラブでコロナクラスターを発生させた「DEARS’S/GENTLY(ディアーズ ジェントリー)」に関して取り上げます。

那覇市松山のコロナクラスターの店名=ホストクラブはディアーズジェントリー

那覇市松山での新型コロナウイルス感染のクラスターはホストクラブということが公表されました。

この感染者集団を出したホストクラブは「DEARS’S/GENTLY(ディアーズ ジェントリー)」ということです。

沖縄県は25日、従業員ら男性16人に新型コロナウイルスの感染が判明し、クラスター(感染者集団)が確認されていた那覇市松山の接待・接触を伴う飲食店について、ホストクラブ「DEARS’S/GENTLY(ディアーズ ジェントリー)」だったと公表した。

県によると同店は感染拡大防止に伴う県の休業要請(1~15日)に応じず、1人目の発症に伴い6日から営業を自粛。県の休業要請が解除された16日以降も感染が確認されたという。

県保健医療部の糸数公統括監は「店は利用者への呼び掛けをしているということだが、今後また、ここを起点に流行が始まる心配がある」と懸念した。

 店名公表については店側から合意は得られていないというが、「流行の最初が先月の夜の街。これ以上の感染を抑える手段として選択した」と公表した経緯を説明した。

出典:沖縄タイムス

沖縄タイムスでは沖縄県の発表を受けてこのホストクラブの名前を報じました。

那覇市松山の接待を伴う飲食店とはホストクラブのことだったということで夜の街への批判がまた高まりそうです。

男性ばかりの16人の新型コロナウイルスへの感染が確認された等ことで客へのクラスターがあるのではないかと県では見ているようです。

店舗の場所(住所)はどこ?

那覇市松山のホストクラブの「DEARS’S/GENTLY(ディアーズ ジェントリー)」の場所はどこなのでしょうか。

住所的には沖縄県那覇市松山1丁目5-1 ナムラプラザビル2Fとなります。

ネットとTwitterの反応

協力せずに、クラスターだしたら店名を問答無用で全国公表します、でいいんじゃない。

日本全国共通でね。

東京で働けなくなったホストが多数沖縄に流入して来るって情報を得た時点で何かしらの手を打つべきだったんじゃないかな。

県が公表せずとも、あなた方報道が店名報道したら良いだけじゃない?

県が公表しないから報道出来ない
なんて、まさか言わないよね。

集団感染が発覚したお店は必ず公表すべきやと思うで。

公表するかどうかは、公共の福祉との兼ね合いで微妙な問題。
行政が恣意的に行わないよう、きちんと議会に諮って条例化し、運用すべきと思うな。

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