【広島トヨペット】パワハラ上司の実名の特定と内容&店舗名はどこ?

広島県の自動車販売会社でパワハラがあり家族が提訴しました。

長年勤務した会社に契約社員として再雇用されたということですが慣れない仕事をさせられていたのでしょうか。

パワハラの認定は広島中央労働基準監督署が2021年に認定しております。

今回はトヨタの広島トヨペットのパワハラでの提訴に関しての問題となります。

【広島トヨペット】トヨタのパワハラ上司


※画像はイメージです。

広島トヨペットでのパワハラ上司に関しては読売新聞が下記のように報道しております。

自動車販売会社「広島トヨペット」(広島市西区)の契約社員だった男性(当時60歳)が取り返しのつかない結果になったのは、上司からのパワーハラスメントなどによる精神疾患が原因だったとして、遺族が26日、同社と上司に慰謝料などの損害賠償を求めて地裁に提訴した。

訴状などによると、男性は1977年に入社。定年退職後、契約社員として再雇用され、携帯電話の販売などの営業を担当していた

男性は18年6月頃から、頻繁に同僚のいる前で上司から叱責(しっせき)を受け続けた。

在庫管理のミスをとがめられて長時間立たされ、膨大な始末書の作成を命じられるなど、長時間労働も強いられた。

出典:読売新聞

広島トヨペットに勤務していた男性は1977年に入社したということです。

今まで車の販売をしていたのに突然携帯電話の営業をさせられるというのはかなり精神的にしんどいのかもしれません。

過度な叱責でパワハラの認定があります。

ネット上ではいじめを超えるようなハラスメントで許せないなどの意見もあり炎上の様相です。

実名の特定

広島トヨペットのパワハラの上司とは誰なのでしょうか。

広島県警が動いているような事件ではないので実名での報道は現時点では無いようです。

現在も広島トヨペットで責任のある肩書で勤務しているのでしょうか。

コンプライアンスに関しては以前よりもかなり厳しくチェックされるようになりましたがパワハラの根絶な難しそうな情勢なのかもしれません。

内容は

パワハラの内容などもひどいというような意見がTwitterなどにたくさんあります。

慣れない部署での仕事ということですでにそれがハラスメントなのではというようなコメントもあります。

叱責なども会社などではありますが頻繁に過度な叱責というのは精神的にもつらいものがあったことでしょう。

更に事務的な作業でも膨大な仕事量があったということでパワハラかイジメかとにかくひどいなどの感想を持つネットユーザーもいるようです。

叱責、いじめ

叱責は上司が部下に指導の意味合いがありますが広島トヨペットでのパワハラはそのようなことはなかったのかもしれません。

イジメだったのではなどのネット上の書き込みもあります。

Twitterでは広島トヨペットは日本を代表するようなトヨタと関係している会社なのに信じられないなどの内容の書き込みもあります。

イメージが低下してしまったトヨペットブランドですが今後のコンプライアンスの徹底なども注目されていくことでしょう。

いつも思うけどここまでする必要がありますか。
この上司は何を権限にここまでするのか。
いじめですよね。辞めさせたいからかな。

長時間立たされるなんて
想像しただけでも涙が出ます。

携帯電話の営業でここまでするって、、、、、。

そもそも定年後に携帯電話の営業なんていうのは酷すぎる。 

プラン提案など畑違いの営業で、成績についても責められていたと思われます。

ましてや契約社員でそこまで叱責されるほどの責任はないと思います。

店舗名はどこ

広島トヨペットは多くの店舗がありどこのお店で今回のパワハラがあったのか特定はできておりません。

※広島県西区のトヨペットでパワハラ問題が起きたことがわかりました。


こちらの記事の画像はすべてイメージです。

2 COMMENTS

これ本社の話ですね。
VCっていう携帯などの
関連商品を扱う人たちです。
Mさんが犯人ですね

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です