江戸川区西葛西!フィリピンパブのコロナクラスターの店名はマヨン2|住所,場所はどこで経営者は誰?

江戸川区西葛西のフィリピンパブでコロナクラスターが発生したとの報道がありました。

従業員と客の合計8名が新型コロナウイルスに感染したということで集団感染が確認されたということです。

このコロナクラスターの店名は「マヨン2」と報じられております。

今回は新型コロナウイルスの集団感染が発生したフィリピンパブの「マヨン2」に関して取り上げます。

ツイッターでも江戸川区西葛西のコロナクラスターは大きな関心を寄せられているようです。

これだけ夜の店でクラスターが相次いでいるのに形だけの要請かスルーで終わらせて外出や移動に若者を自粛しろと叩くばかりの行政、専門家、メディア。
いい加減にしてほしいですね。

こんなところを野放しにして自粛なんて説得力皆無です。

新型コロナウイルスの感染者がまだ減少傾向にはない状況でのフィリピンパブでのコロナクラスターということで注目されております。

今回はこの感染者集団が確認された江戸川区のフィリピンパブの「マヨン2」に関して取り上げます。

フィリピンパブのコロナクラスターの店名はマヨン2

江戸川区西葛西のフィリピンパブでコロナクラスターが発生いたしました。

店舗名は「マヨン2」と公表されており下記のように報道されております。

東京・江戸川区にあるフィリピンパブで、従業員と客あわせて8人が新型コロナウイルスに感染していたことが分かりました。

新型コロナウイルスのクラスターが発生したのは、江戸川区西葛西にあるフィリピンパブ「マヨン2」で、先月30日に、この店を利用していた60代の男性客の感染が判明し、その後、20代から40代までの女性従業員7人の感染が確認されました。

江戸川区は店名を公表した上で、利用客に対して、体調が悪い場合は「帰国者・接触者相談センター」に連絡するよう呼びかけています。

出典:日本テレビ

東京都江戸川区の西葛西で新型コロナウイルスのクラスターが発生したと報じられております。

最初にコロナの感染が確認されたのは60代の男性客ということです。

その後の行動調査などでマヨン2に行っていたことが判明し従業員などにPCR検査をしたところ7名の感染が確認されたようです。

重症者などは現時点ではいないようですが夜の街関連でのコロナウイルスの感染拡大は継続しているようです。

住所,場所は江戸川区西葛西のどこ

江戸川区の「マヨン2」は西葛西のどのあたりにある店舗なのでしょうか。

住所的には東京都江戸川区西葛西6丁目12―9にあります。

東京メトロ東西線の西葛西駅から150メートルほどの場所にあるフィリピンパブということです。

上記の位置情報は誤りでした。
マヨン2の正しい住所は東京都江戸川区西葛西3-15-11 第2江の本ビル 4F となります。

こちらの正しい住所情報は「あ」さんからのご指摘で修正できました。

ありがとうございます。

経営者は誰?

この西葛西のフィリピンパブの「マヨン2」の経営者(社長)は誰なのでしょうか。

ネット上でマヨン2の経営者や経営母体の企業を調べてみましたがどこにも出てきませんでした。

個人のスモールビジネスとして運営しているフィリピンパブの可能性が高そうです。

ツイート

江戸川区西葛西のフィリピンパブでのコロナクラスターでは多くのツイートがされております。

江戸川区の繁華街ですと小岩地区などになりますが今回のコロナクラスターの確認は西葛西方面でした。

まだまだクラスターがおさまる気配がないので十分な注意が日本中で必要でしょう。

意外と出歩く高齢者って多い気がします。

コロナが流行ってるのに、何でこんな店行くの。

アホちゃうか。率直に思った。

マヨンって事はビコール美人がいるイメージか。
いえ、なんでもありません…

1 COMMENT

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