M女史=イーストエンタテイメント40代の執行役員は誰,名前は松本彩夏?SNS顔写真は

テラスハウスの制作を手掛けていたイーストエンタテイメントのM女史が注目を浴びているようです。

このM女史はイーストエンタテイメントで40代ながら執行役員を務めているそうです。

かなりのヤリ手との噂もありますがテラハでの木村花さんの死去により批判が起きているようです。

Twitterなどでも様々な意見が投稿されているようです。

演出が過ぎたこと、彼女をヒール役にしてしまったということは事実。これはテレビの悪いとこ。悪役に仕立て上げるならフォローはしっかりしなければならなかった。

演劇のように具体的な台詞が用意されていなくとも
プロデューサーの意図した「筋書き」と「打合せ」があるのなら
それはノンフィクションの物語ではない。

テラハの木村さんの件ではTwitterでの誹謗中傷や制作会社そしてフジテレビの責任など問われています。

今回はテラハの制作会社のイーストエンタテイメントのM女史に関して取り上げます。

イーストエンタテイメント40代の執行役員のM女史

イーストエンタテイメントのM女史に関しては日刊ゲンダイが下記のように報道しております。

このテラハの企画を立ち上げたのは番組制作会社「イースト・エンタテインメント」の執行役員を務めるM女史である。

現在40代半ばのM女史はテラハ以外にも、「ボクらの時代」「セブンルール」(ともにフジテレビ系)といった人気番組のプロデュースを手がける敏腕。2016年には放送ウーマン賞も受賞している。このM女史がクリエーター向けの業界インタビュー(17年)で語った内容が興味深い。

「私がせっかちだから、人物ドキュメンタリーを見ているともどかしくて、『いつ、いいこと言うの?』『で、この人はどういう人なの?』とか思ってしまう」そうで、3年越しで企画が実現したテラハに関しては「台本を作ってその通りやってもらうよりも、そこで起こったことを撮影して、編集で作りこむほうが好みなんだと思います。出演者の方の能力に最大限、乗っかる…といいますか」と語っているのだ。

出典:日刊ゲンダイ

このイーストエンタテイメントの執行役員を務めるM女史は他にも多くの番組を手掛けており受賞歴もある有能な人物との評価です。

しかし、テラハでの痛ましい出来事で評価がわかれてしまいました。

M女史への批判が起きていて炎上状態にもなっているようですがTwitterでの無責任な言動はどうなのかなどのコメントもあるようです。

編集で面白くしていたようですがその手法の賛否も問われているようです。

誰,名前は松本彩夏?

イーストエンタテイメントのM女史は誰なのでしょうか。

wikiによればイーストエンタテイメントの役員はこのようになっております。

代表取締役会長:富永正人
代表取締役社長:角井英之
代表取締役常務:松本彩夏
取締役:川上淳司
執行役員:山森正志
執行役員:伊藤才聞
監査役:刑部雅人

引用:wikipedia

このwiki情報からはMというイニシャルの方もいるようですが名前などの確定情報はありません。

ネット上で松本彩夏氏ではないかとの情報があります。

確かにイニシャルがMということで松本氏のものと考えられるようですね。

SNS顔写真は

イーストエンタテイメントの敏腕役員として40代で活躍しているM女史のFacebookなどでの顔写真はあるのでしょうか。

現時点ではこのM女史が誰かの確定情報がまだないのでSNS上での顔写真などもまだ公開はできない状態です。

このM女史が誰かに関しては特定が進んでいるようなので顔画像などが入手できればこちらのブログでも追記していこうと思います。

ネットの反応

テラハの「事件」で番組の打ち切りも決定しましたが今後又同様な番組が制作される可能性はあります。

出演者の心のケアなど慎重に進めていかなければいけないなどのコメントもありました。

番組擁護側の人たちは、『他人を恫喝した個人の問題』のため、『花さんを攻撃しても良い・何ら問題ない』として捉えている。
一方で、番組の性質として『悪質な編集』などはエンターテイメントの範囲内だと考えている。多少歪めてあっても『事実』だから、と。

出演者を選ぶ際に、プロデューサーの描いてるストーリーに合った人を選ぶのは必然だし、契約時にハッキリと言わなくとも番組起用に関して何らかの示唆があって当然。もちろんその時点では大まかなストーリーかも知れないが、出演者も自分のキャラというか役割を理解していなければおかしい。今回の件はやはりプロデューサーがその辺のフォローが足りなかった結果だし、途中でストーリーを少し彼女にいい方に変更だって可能だったはず。

テレビ業界はいつまでも同じ事を繰り返していると思う。
とにかく視聴率を取るため、話題になるためになりふり構わず、過剰演出の繰り返しでその結果がこれです。

この人の言う通り編集という名の演出の方が視聴者を誘導し易い、街頭インタビューなども街の人に自由に意見を言ってもらいその中でTV局の趣旨に沿った意見を放送してあたかも街の意見のように装う手法、その辺を番組の最後か何かでテロップを入れるべきだよTV局の都合で編集してますと。

昔はこんなにテレビと視聴者が近くなかったですからね
ある意味、自由に番組作りをしていたと思いますが

テラハに台本はあったのか

テラハでは台本があったのかに関して論争が続いているようです。

出演者などのコメントを総合すると台本や脚本などは無かったようです。

しかし、現場のスタッフから指導などもあり場面の取り直しもあったようです。

リアリティー番組はリアルではないということなのでしょうか。

今後のイーストエンタテイメントや放送していたフジテレビがどのような行動をとるのか社会が注目していると言えるでしょう。

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