箕輪厚介がセクハラ不倫?の30代女性フリーライターA子は誰,名前は?【文春】

エイベックスの松浦勝人会長の自伝の出版で幻冬舎の箕輪厚介さんが不倫のセクハラ行為をしたのではと文春が報道しております。

このセクハラをされたという女性のライターA子さんは30代ということですが箕輪氏に部屋に来られてせまられたと告発しております。

仕事で関係を悪くしたくないから、仕方なくニコニコしてるだけなのに、惚れられてると勘違いする男は何なのだろうか。

箕輪さん残念。

ネット上では箕輪氏に対する批判で炎上しているような状態です。

今回は箕輪厚輔さんの不倫セクハラと報じられている文春の記事に出ている30代のライターA子さんに関して取り上げます。

箕輪厚介のセクハラ不倫?文春

箕輪厚介氏のセクハラや不倫に関しては文春オンラインがこのように報じております。

元エイベックス社員でライターのA子さん(30代)が、幻冬舎の箕輪厚介氏の依頼で執筆したエイベックス会長・松浦勝人氏(55)の自伝。

約10万字に及ぶ原稿は、A子さんが「書籍のなかで離婚を公表したい」という松浦氏の意向と幻冬舎の都合に沿い、約2カ月間で書き下ろした。

「見城さんが『全然伝わってこない』『箇条書きみたいでストーリーになってない』と言っていることを箕輪さん経由で知りました。

箕輪さんからは褒めていただいていただけに、すごくショックでした」

「松浦さんの本の依頼を受けて2週間くらいした頃、箕輪さんが突然『Aちゃんの家に行きたい』と言い出したことがありました。

やんわりと断ったのですが『お願い!』『絶対変なことしないから!』とごり押しされて……。ホテルに誘うようなメッセージも送られてきました」

 箕輪氏は既婚者だ。2010年に25歳で結婚し、2人の子供がいる。

しかし、A子さんに対して送ったメッセージはあまりに露骨だ。

箕輪さんは家にあがってこたつに腰を落ち着けるなり、『触っていいですか?』くっついてきて、いくら拒もうとしても触ってきたのです。

本当にやめてほしくて、『無理です、もう帰ってください』と強引に家から追い出しました。

すると最後、箕輪さんは『じゃあ握手しませんか』って手を差し出してきたんです。仕方ないから握手をしてから別れました」

出典:文春オンライン

30代のフリーライターのA子さんは箕輪厚介氏に対しては仕事の関係上強く断ることはできない状況だったようです。

そのうえでA子さんの自宅にあがりセクハラのような行為をしたとのことでこれは不倫と呼ばれても仕方のない行動だと批判する方もいるようです。

結局ライターのA子さんが拒否して大事には至らなかったようです。

しかし、原稿料や取材費などに関しての問題もあり文春ではこの点でも箕輪氏や幻冬舎の見城徹代表にも言及しております。

30代女性フリーライターA子さんは誰,名前は?

箕輪氏は既婚者で、嫁はきれいだとの評判です。

そんな嫁を差し置いて幻冬舎の箕輪厚介氏からセクハラの不倫行為を迫られたという30代のフリーライターのA子さんとは誰なのでしょうか。

これに関しては文春の報道の中では実名などは一切出てきません。

従って名前などは現時点では不明ですがエイベックスの松浦会長ともつながりがあった人物ということでSNSなどからこの30代のライターの女性が誰なのか特定できる可能性もあります。

Facebook顔写真は

30代の女性フリーライターのA子さんのFacebookなどのSNSでの顔写真などはあるのでしょうか。

こちらのSNS関係での顔写真なども現時点では不明です。

今後文春の続報で顔画像なども流出してくる可能性もありますのでその際にはこちらのサイトでもアップロードしていこうと思います。

ネットの反応

Twitterでの反応はおおむね箕輪厚介氏への批判です。

しかし、文春報道が真実と決定したわけではないのでどのような反論を箕輪氏サイドが出してくるのかも含め慎重に考えなければいけないと感じるとのコメントもあります。

このライターA子さんを含め真実を語っているのはいったい誰なのでしょうか。

今後の展開なども注目されます。

箕輪から依頼されてということはA子さんにそこまでの力はないだろうし本当なのだろう。

見城は かつての問題発言により 多くの著名作家から強い批判を受け 窮地に立たされている
子飼いの箕輪は 「たとえ全頁が白紙でも 売れる本を作る自信がある」と言っていた

A子さんはよっぽどキレイな人なんだろうな。
元々松浦にも気に入られていたようだし。
こういう事、これまでは普通にあったんだろうな。
しかし、ラインや録音に証拠を残すとは、男性側はなんて迂闊なんだろう。
依頼したなら原稿料は払わないと。

客観的に考えれば女性ライターの書いた文章が稚拙なら編集者が上手に導けば良い話ではないか。
箕輪氏も認めているが会社側からしたら彼の責任範疇であり、敏腕編集者と持ち上げられる彼の仕事ぶりの一端が理解された。
下心丸出しで彼女に頼んだんだというレベルであって、儲かるような本でなければ幻冬舎は動かない。

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