【原田謙介】やばいツイートで落選か?実家と結婚は?

立憲民主党の衆院選の候補者が軽薄ツイートをしていたということでネット上で話題になっているようです。

ツイッターに軽薄な文言を載せていたと報じられているのは、原田謙介氏で岡山1区から次の衆議院選挙に立候補の予定の人物です。

原田謙介氏の軽薄ツイートは既に削除されているということですが岡山県内では大きな話題となっているようです。

本日はそんな次期衆院選の立候補者の原田謙介氏に関してのトピックです。

【原田謙介】やばいツイート

原田謙介氏は「ショートパンツの女の子見たいならサッカー観戦」というツイートをしたとして週刊誌に報じられております。

原田ケンスケ氏(35)。10月31日に投開票が行われる衆議院選挙の岡山1区に立憲民主党新人として立候補を予定している人物だ。

原田氏は自身のTwitterで、過去にこうツイート(現在はすべて削除済み)。

《交通機関の影響等で帰宅困難なやつはうちにおいで!/現時点で、女の子が二人くることになってます。女の子と話すのにドキドキする人間なんで今晩どうしよ♪( ´▽`)》(2011年3月14日)

《ショートパンツの女の子みたいなら夏場のサッカー観戦はいいと思う。。。》(2013年9月10日)

「若者と政治をつなぐ」活動を10年以上続けているという原田氏。東京大学法学部3年時に「学生団体ivote」という団体を立ち上げ、各党の国会議員と若者の飲み会などを実施。また、原田氏の公式HPによると、大学卒業後にはNPO法人「YouthCreate」を設立して18歳の選挙権やネット選挙を実現するなど、政治の若者離れを打破するべく精力的に活動してきたという。

出典:女性自身

原田謙介氏は東京大学出身で選挙への啓もう活動など熱心に行っていたとされております。

それがツイッターでの軽薄な投稿でがっかりしたなどの岡山県民もいるようです。

野党で戦う期待の立候補者だっただけに立憲民主党だけでなく多くの国民ががっかりしているようです。

中には気持ちはわかるなどの用語の声もありますが少数派のようです。

落選とは

原田謙介氏に関してネットで検索すると「落選」の文字が出てきます。

今回のツイート報道でかなりのイメージダウンは避けられないようです。

落選などは分かりませんが地道に選挙運動をするしかないのではなどの声もあります。

岡山1区では誰が当選、落選するのか多くの国民が注目することになりました。

実家はどこ

原田謙介氏の実家はどこなのでしょうか。

出身は岡山県で実家も岡山1区にあるそうです。

そこから東京大学に進学し政治を志してきたとのことです。

2019年には立憲民主党公認で立候補し、24万票を獲得しましたが落選となっております。

捲土重来を期しての今回の衆院選ですが直前になり今回の女性自身の報道は痛いのではないでしょうか。

結婚して嫁は

原田謙介氏は結婚して嫁や子供はいるのでしょうか。

公式のプロフィールなど見ても結婚に関しての言葉はないようです。

まだ年齢的にも独身でもおかしくないということですが結婚に関しての情報は現在確認中です。

ツイッターでは原田氏の言葉に大きな反響があるようです。

誰からも追及されない

気持ちはわかるよ、気持ちは。
みんな同じようなことは考えるんじゃないかな

出馬するかどうかは自由だけど

説明くらいしっかりしてほしいね

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