吉岡桂子:結婚と旦那&子供は?Facebook,Twitter顔写真と経歴プロフィール

朝日新聞アジア総局の女性編集委員である吉岡桂子氏が不適切な投稿をフェイスブックにしたとして炎上状態になっております。

この朝日新聞の女性編集委員の吉岡桂子氏は取材のために台湾に入るときに新型コロナウイルスのため足止めされた状況をレジャー気分の投稿で表現したとされます。

この投稿に関してはTwitter上でもかなりの吉岡氏への批判が起きております。

まだ他にも謝罪すべき事があるよね…

記者会見して謝罪すべき

今回はこの朝日新聞の吉岡桂子編集委員に関して取り上げます。

吉岡桂子:結婚と旦那&子供は?

朝日新聞の編集委員の吉岡桂子氏に関してJBPRESSはこのように報じております。

2回にわたった「隔離日記」では、バンコクから出発した往路の機内で「大好きなシャーリーズ・セロンが出演する米国映画『スキャンダル(Bombshell)」』を観たことをはじめ、「1日目の朝はタピオカの入ってないミルクティーで始まりました」という危機感のない個人的エピソードを羅列。

入境後の台湾では要隔離者への地元自治体からの支援物資を「プレゼント」と表現し、台湾の市民らのマスク購入が実名制で一人あたり週3~5枚に制限されているなか、支援物資のマスク14枚や、栄養食品など一式の写真をアップ。

さらに隔離先ホテル選びでも「懐かしい台湾映画『非情城市』(*ママ=正しくは『悲情城市』)の舞台にもなった基隆の再訪も考えました」「せっかくなので台湾海峡の金門島は?」などとレジャー気分あふれる表現が、「防疫に必死の台湾に対し、税金負担だけでなく、人的面でも多大な迷惑をかけていることを自覚していない」「おなじ日本人として恥ずかしい」と槍玉にあげられていた。

出典:JBPRESS

吉岡桂子氏がFacebookにあげた「隔離日記」がレジャー気分で書かれていることでネット上では炎上状態となり謝罪に追い込まれました。

この吉岡氏は結婚して旦那や子供はいるのでしょうか。

1964年生まれで現在56歳の吉岡氏ですが結婚に関する記述はどこにもないようです。

従って旦那(夫)と子供がいるかどうかは判明しておりません。

しかし50代半ばということですでに結婚して旦那がいれば子供がいれもおかしくない年齢だとのツイートもあるようです。

FacebookとTwitter顔写真

吉岡桂子氏はFacebookに炎上した「隔離日記」を投稿しておりました。

こちらがフェイスブックで調べたら出てきたページです。

このFacebookの中では吉岡氏の顔画像や写真は出てきません。

Twitterでは本人のアカウントから顔写真などが確認できます。

SNSで積極的に情報発信していることがわかります。

優秀という評判も聞きますが今回の炎上事件では謝罪する結果となってしまいました。

経歴プロフィール

吉岡桂子氏の経歴やプロフィールはこのようになっております。

1964年、岡山県生まれ。岡山大学法学部卒業。

山陽放送を経て、1989年に朝日新聞社に入社。

和歌山、大阪、東京で取材したのち、対外経済貿易大学(北京)で中国語研修。

2013年3月まで、計7年間にわたり中国(北京・上海)特派員。米・戦略国際問題研究所(CSIS)客員研究員(2007年度)。朝日新聞編集委員として、2017年5月からバンコクを拠点に中国とアジアの取材を続ける

引用:https://www.hmv.co.jp/artist_%E5%90%89%E5%B2%A1%E6%A1%82%E5%AD%90_200000000248791/biography/

出身大学は岡山大学法学部ですが高校などの学歴は判明しておりません。

一度山陽放送に就職しますがその後朝日新聞に中途入社という形の経歴です。

プロフィールはその後朝日新聞内での経歴になりますので結婚や旦那などの情報はどこにもありませんでした。

ネットの反応

あの新聞社には、こんな感じの記者しかいないのかね?
この前やらかしたのも編集委員だし、 今回もそう。
編集委員って、それなりに経験を積んだ記者がなるもんじゃないのかね?

朝日新聞に限らず、新聞記者というのは、腰の低い人格者ではとうてい就くことが出来ない職業だろう。ごり押ししたり、駆け引きしたりして、情報を抜くことを目的とする仕事だし。
一部、定期的な発表をネタにするだけの、記者クラブでのんびりしてる記者もいるだろうけど。

まあ、朝日新聞から見れば痛快な体験を記事にしたかったのでしょう。

結局、自身のどんな行動に対する、誰に対しての謝罪なの?

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