佐賀県嬉野市で飲酒運転で書類送検された40歳の福祉課職員は誰で名前(実名)は?顔画像(写真)や経歴を調査

佐賀県嬉野市は2日、市福祉課の男性職員

こんにちは!Spread Box編集部の日比谷です。

佐賀県嬉野市で40歳になる福祉課の職員が書類送検されました。

市の職員が飲酒運転をして警察に捕まってしまったというものです。

この職員は7月8日から病気の理由で休んでいるようです。

今回は佐賀県の嬉野市(うれしのし)の職員で主事を務めている男性について取り上げたいと思います。

佐賀県嬉野市で飲酒運転で書類送検された40歳の福祉課職員は誰で名前(実名)は?

今回の事件は地元の佐賀新聞が以下のように伝えています。

佐賀県嬉野市は2日、市福祉課の男性職員(40)が酒を飲んで車を運転したとして、道交法違反容疑で書類送検されたと発表した。

唐津署が1日付で唐津区検に送検した。

 市によると、職員は7月4日午後5時ごろ長崎県平戸市で、車内で缶ビール4本を飲酒した。

その後、午後8時ごろに唐津市内を運転していたところ、警察官に呼び止められ、飲酒運転が発覚した。当日は出勤予定だったが、職場に出てこなかった。

 職員は市の聞き取りに対し「仕事がたまっていた。いろいろな事があってつい飲んでしまった」と話しているという。

病気を理由に7月8日から休暇を取っている。

 処分について市は「刑事処分が決定してから対処したい」としている。

 村上大祐市長は「市民の模範となるべき市職員が飲酒運転をしたことは許されるものではない。
再発防止策を具体化させ、網紀粛正を図る」などとするコメントを出した。

出典:佐賀新聞

なんと車の中で缶ビールを飲んでいたようです。
しかも4本も!!

長崎県の平戸に行った帰りに社内で飲んでしまったようです。

近年は飲酒運転などで事故を起こすと危険運転致死傷罪に問われ重大な責任を負う可能性があります。

マスコミの報道でも耳にしているはずです。

このような状況でも嬉野市のこの福祉課主事の職員は飲んでしまったようです。

残念な事件です。

書類送検された職員の名前(氏名)伝えられておりませので誰かなどはわかりません。

実名も気になるところですが続報を待ちたいところです。

顔画像(写真)や経歴を調査

佐賀県の嬉野市の飲酒運転ですでに書類送検されている男性の顔画像や顔写真などは探してもありませんでした。

今後市の処分が下ったりした段階で表に出てくるかもしれません。

その時はこちらでも追記していきたいと思います。

佐賀県の嬉野市はこちらです。

長崎県とは目と鼻の先ですね。

お酒を飲まないで平戸から帰ってくることはできなかったのでしょうか?

ネットの反応

今回の出来事を受けて世の中はどのように反応しているのでしょうか?

SNSなどのコメント欄に書かれたユーザーの意見を抜粋したいと思います。

一般の会社でも飲酒運転発覚だと、即解雇になるケースはある。市民の信頼を裏切った、市の職員…懲戒免職に相当するだろう。

飲酒運転を撲滅するのでは?
だったら、それ相当の処分をするのが当然でいちいち論議する必要もないのでは?

市民の模範となるべき市職員なんて言うなら最初から念書で明確にしておいたほうがいい

常識の無い職員は辞めて貰う事が一番です。

最後までご覧いただいてありがとうございました。
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