増原裕子(勝間和代の元パートナー)破局の原因と馴れ初めは?美人で選挙に当選落選の経験は?

勝間和代さんのパートナーになっていた増原裕子さんとの関係が解消し破局していたことが判明いたしました。

LGBTなど問題をともにあつかって人生を共にしようと誓い合った中でしたがネットでは意外に早い別れだなどとの声も上がっております。

LGBT否定派ではないですが、パートナーっていう制度、結婚と近しいものだと思ってたんだけど実際もっと軽い感覚なのかな。結構解消してる人よくいるよね。世の中離婚も普通の話だから至って普通なのかもしれないけどさ。

増原さんは、選挙のために勝間さんを利用したかっただけなんでしょうね。前の方とも同性婚で話題になって、すぐに破局。

増原さんと勝間さんの関係解消に関してはたくさんコメントがネット上に寄せられております。

今回はこの増原裕子さんに焦点を当ててみたいと思います。

増原裕子(勝間和代の元パートナー)破局の原因と馴れ初めは?

増原裕子さんと勝間和代さんの破局に関してはスポーツ報知などがこのように報じております。

勝間さんは「増原裕子さんとのパートナーシップを解消しました。本当に悲しいです。」とのタイトルで記事をアップし、「悲しいお知らせです。11月6日の夜、ひろこさんから好きな人が他にできたので、その人と付き合いたいので、私とのパートナーシップを解消したいという申し出を受け、悩みましたが、修復は不可能と考え、その申し出を受諾することにしました」と増原さんとの別れを報告。

「本当に悲しいです。まだ、ひろこさんが家を出て数日ですが、別れを思うと、いつでも涙が出てきて止まりません」と吐露した。
出典:スポーツ報知

増原さんは今年の参議院選挙に立憲民主党から立候補して落選しております。

選挙活動には多くの時間とお金が必要で個人の信念などもかなりパートナーと共有しないと政治家にはなれない可能性が高いようです。

選挙の準備などで二人のすれ違いが多くなっていたのは事実のようですが根本的は裕子さんに他に好きな人ができたというのが原因のようです。

破局の原因はいろいろ考えているようですが本質的にはもう勝間さんよりも好きな人ができてしまったというのが結論だとネット上でもコメントされています。

二人の馴れ初めは勝間さんが増原さんの離婚のニュースをFacebookで投稿し共通の知人を介して知り合ったということのようです。

勝間さんが興味をかなり持たれて行動的に動いたような報道もありました。

美人で選挙に当選落選の経験は?

増原裕子さんは前述のとおり今年の参院選に立憲民主党から立候補して落選しております。

今年の立憲民主党の候補者にはLGBTとカミングアウトして立候補している方が複数いて市民権を得つつあるように思われます。

増原さんはLGBTの権利関係に強い興味があるようなので立法府を通じて権利を確保したとの思いがあるようだとSNSにも投稿があります。

過去にパートナーとなった人物とは

増原裕子さんは2015年に東小雪さんという宝塚出身の方とパートナーになっておりました。

これは渋谷区が同姓パートナー証明書を発行した年でこの二人は最初のカップルっということで世間の注目を浴びておりました。

ネットの反応

増原裕子さんに関してはかなり辛辣な意見がありましたがいくつか抜粋してみます。

この件はいろいろな問題提起がなされており見方も多岐にわたるようです。

著名な人だから、「パートナー解消」がニュースになってしまうのですかね。増原さんていう方、こんなに短期間に2回もパートナー解消とかしていますが、この制度が世間からますます認められなくなってしまいます。
増原さんはこの制度を利用しないほうがよいのでは??

これって、同性異性関係ないでしょ。
「ほかに好きな人ができたから別れてください」って、婚姻関係にあったなら、無責任で身勝手な人間だとしか思えないけど。
普通は、結婚後に心が動くことがあっても、そこは夫と妻としての節制で自分を戒めるのが婚姻関係ってものじゃないのかと。
勝間さんは辛いでしょうが、そういう人間だったってことで切り捨てたほうがいいと思います。
無理して綺麗事にはしなくていいし、しないのがむしろいいと思う。
だってかなり好き勝手やってますよ、相手は。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です