ロベナリアリュウ容疑者を逮捕!Facebookやインスタ顔画像(写真)と自宅住所を特定?

こんにちは!Spread Box編集部の日比谷です。

横浜のパチンコ店で1200万円が盗まれた事件で2人の人物が逮捕されました。

そのうちの一人がロベナリアリュウ容疑者で、もう一人は未成年の職業不詳の男性です。

1200万円もの現金を盗んだということですがこの事件が起きたのは今年の4月です。

約半年間逃走していた容疑者ですが今回逮捕に至りました。

今回は逮捕されたロべナリアリュウ容疑者について取り上げます。

ロベナリアリュウ容疑者を逮捕!

今回の1200万円の強盗事件を産経新聞などでは以下のように報道しております。

4月に横浜市内のパチンコ景品交換所で現金約1200万円が奪われた事件で、神奈川県警捜査1課は30日、建造物侵入と強盗致傷の疑いで、フィリピン国籍の自称塗装工、ロベナリア・リュウ容疑者(21)=同県藤沢市円行=と、職業不詳の少年(19)=同市=を逮捕した。ロベナリア容疑者は容疑を否認し、少年は黙秘している。

 逮捕容疑は共謀のうえ、4月10日午前10時55分ごろ、横浜市港南区日野南のパチンコ店の景品交換所に侵入し、自営業の男性(72)に対し顔面を殴るなどして全治約1週間のけがを負わせたうえ、店内から現金約1200万円を奪ったとしている。
出典:産経新聞

景品交換所の70代の男性に大けがを負わせたうえ現金を1200万円も盗んだということで横浜界隈ではかなり話題になっておりました。

しかし、防犯カメラも高精細でちょっとした特徴もとらえられるようになってきてそれらの映像からロベナリア容疑者が浮上しました。

ロベナリア容疑者は塗装工を生業にしていると自供しているようですがその実態は定かではありません。

もしかすると数回アルバイトのような感じの見習い的なていで入ってすぐにやめている可能性もあります。

いずれにしても強引なやり方で多額の現金を盗むのは法治国家の日本としてはありえないことです。

ロベナリアリュウ容疑者は国籍はフィリピンのようですが日本で犯した罪は日本の法律で裁かれることになります。

リュウという文字から両親のどちらかかが日本人なのではという推測がSNSなどで出ていますがそのあたりの詳細はまだ判明しておりません。

Facebookやインスタ顔画像(写真)と自宅住所を特定?

Facebookやインスタなどのソーシャルネットサービスで今回の容疑者のアカウントを探してみましたが本人と確定できるものはありませんでした。

顔写真や画像もまだ公開されていないのでこちらは公けに動画などが出てきた時点で追記していきたいと思います。

ロベナリアリュウ容疑者の自宅住所については神奈川県藤沢市円行というところまで判明しております。

この地域だと小田急江ノ島線や相鉄いずみ野線、横浜市高速鉄道号線などの湘南台駅が近くですのでこちらの駅を使っていた可能性があります。

ネットの反応

今回の出来事を受けて世の中はどのように反応しているのでしょうか?

SNSなどのコメント欄に書かれたユーザーの意見を抜粋したいと思います。

まだほかに共犯者がいるだろう

掴まってよかった

フィリピン人で横浜在住で日本語は話せたの?

最後までご覧いただいてありがとうございました。
こちらのブログでは皆様の関心のある話題を事実に基づいて提供していきたいと思います。
おもしろかったと思われた方はブックマークやシェアボタンをクリックしていただけるとうれしいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です